1)パソコンテキスト

・ウエブアニメーターを学習しました。写真を戴き挿入しました。

洋光台にある「はまぎん子供宇宙博物館」に行きました。展示物の多くは体験型で、分かりやすく出来ていた。小学生の見学には最適の場所である。「プラネタリューム」では一昔の横浜の美しい空を見た。

⑥Wordで使われる線の各種

Wordの機能にで描く線は目的ごとに多く存在します。ここではその機能を使いチラシを作製します。

線には

   1.:ページ罫線

2.:アンダーライン

3.:囲み線

4.:図形描画の線

5.:文字や段落区囲み線6.:表の罫線      …… 等があります

これらの線を使い分けして次のチラシを作製しみます。

また、ページ罫線には多くの絵柄が準備されています。絵柄の後半に多く出る黒色のデザインは多くが色を変えられます。色を変えるとより楽しい資料になります。

 

⑤キャンバスの中に図形を描く

  WORDでキャンバスを出し内部にフローチャートを描く。フローチャートは業務の流れや確認・チェック体制を整える手法で、その流れを図形で描く必要がある。作業の性格上、何度も何度も書き直しが発生するので、パソコンは便利に使える。

 業務を離れた今となるともっと早く知り活用してかった技である。ここではフローチャートの図形と図形をコネクションの線で連結すると図と線が同調して移動する。この移動を使って簡単にローチャートの修正が容易にできる仕組みだ。

 以下は「豚汁を作る」手順のフローチャートの作成要領でる。挑戦ください。

 

➃WORDで機械図面に挑戦

本来パソコンでの製図は「CAD」とか「Visio」等の専門ソフトで描画します。WIn7以降のWordは数値入力が容易になり、実用的で精密な設計図が描けるようになりました。

ここでは➀数値で図形サイズを変える事。

    ②引き出し線と寸法線をクループ化して、使いまわしをする。

    ③線の太さを「pt」で表し、その太さの違いを実感する。

等です。

ここでは学習しませんが、Wordの特徴を生かして「色付けやグラデェーション」も自由に塗りつぶしが出来ることは想像できます。

青い背景の部分がテキストです。挑戦ください。

③ハガキで案内状作成ー1

ハガキで案内状作成テキストです。ここでは

①表の挿入 ②表・セルの結合 ③画像の取込みと大きさの変更 ④文字列の折り返しで「外周」を使っての紙面構成 ⑤文字の「上付き」「下付き」も使って文字列に変化を付ける。

等の技をです。お試し下さい。

②WORDの行間調整

 Wordで美しくバランスの取れた文章を書くには、行間隔の調整が重要です。行の間隔を調整する”技”は色々の方法があります。ここではそのほとんどの”技”を一覧表にまとめました。

 本資料は講座用で言葉を添えることを前提にして作成しましたので、分り難い所があるかと思いますが、今までの学習経験を生かして挑戦ください。

 Word”技”の究極の一つに「目的の場所(行間調整+文字間隔調整して)に目的の文字が打てる」があります。合わせて挑戦ください。

①WORDで家を設計しよう

自由な敷地で自由な間取りの家を設計しよう。敷地には樹木や植栽を配置して好みの庭に仕上げましょう。

このテキストで設計した希望の家です



2)WORD画

⑤とある町の夕暮れ

 今回の絵はWord描画機能の「ぼかし」や「光彩」「半透明」の機能を使い、絵画調の1枚にし仕上げました。

 加えてペイント機能で描画した部品をふんだんに使い、夕暮れに光る街角の明りを表現しました。

 家の描画は窓等の部品が多く、部品点数は2500点におよび、それらの部品の前後関係を正しく保つのに注力しました。

 グループ化の範囲を工夫したたり、所々にダミーの部品を余白に残したりし、追加の部品を挿入に備えました。Word描画機能とペイント機能の融合の1枚です。

④オランダの運河と船(ペイント・エアーブラシとぼかしで自然観)

 オランダの運河と開閉橋そこを通る船の絵をWordで描画しました。この絵はWordでの描画とペイント・エアーブラシを駆使して筆で書いた「絵画」に近づける挑戦の絵でもあります。

  多くの木々は銀杏の枝ぶりをイメージして描き、原画の1枚をコーピーしサイズ・色調・明るさに変化を付けて重ねたものです。

 苦心したのは船や護岸の水際に出る細かな白波です。フリーハンドの太い曲線に僅かな「ぼかし」を入れて自然観を出した点です。開発途上の技術で更にの研究が必要と考えます。

 毎日、コツコツ1年掛けて総部品点数1600点を重ね合して描きました。1年経ってもパレットに残る色が変わらないのと、片付・準備が楽なのがWord画の良さでしょうか。

 

③三浦海岸「まほろばの夕暮れ」

 三浦半島の冬の夕焼けは何処も美しい風景が展開されます。この絵は野比海岸の「フットネスクラブ」の見慣れた景色をWordで描画しました。写真に近い”絵”を狙った一枚です。

 Win7以降はグラデーションは10の色が使え、思った色が出せる様になった。グラデーションはどの色の組合せも出来ますが、補色関係にある二色を隣り合わせに組合せると境目が灰色になり、美しい色が出ないのでご注意下さい。

②今、話題の「竹田城」の夕暮れ

Win7以降はグラデェーション機能が10色の塗り分けになった。更に、ぼかし機能や光彩機能が追加され、WORD画もイラスト調の単重な絵から、絵画に近い絵にと変身が出来ました。この絵はその機能をフルに活用した一作品です。

①ギリシャの冬の海

 白亜の家をテーマに”Wordの描画機能”で描いた絵です。家の輪郭や窓は直線でさほど難しくないが約2000点におよぶ描画部品の前後関係の整合性には苦戦した。

 家の壁色を正確に描くために事前に灰色を9色ほど準備し、適所にバランス良く配色した。準備した色は書式のコピーで簡単に目的の部分にコピーできる。結果、右からの明るい光に暫時暗さを増すことが出来た。

 海や砂浜、庭木は”ペイント機能”のエアーブラシを使った。Wordの描画機能とペイント機能の融合に成功して絵であるが、エアーブラシの点描画部分に更なる工夫と向上の必要を感じた。

 


3)日常生活

⑨横須賀市内の年度末工事は?

年度末です。気になる市内の土木工事関係を見て歩きました。
①県道・安浦-南下浦線の未開通部分となる、野比幼稚園先~

   長中学校までの区間は大掛かりの擁壁工事はほとんど終了して

   いるが、30年1月末工事完了の工期は守れるか疑問?
②県道・久里浜-田浦線の衣笠IC~旧万葉公園までの約3㎞は
 大掛かりの橋梁仮設が残っているのでまだまだと感じた。
③久里浜からの移転が決定している、新横須賀清掃工場を市道
 芦名坂本線側の入り口から覗いてみた。看板には28年末で  

 敷地の造成が完成のようです。年度末でダンプトラックが
 頻繁に出入りしていた。工事は30年度末の完成となっていた

⑧平成29年年賀状

⑦平成28年度 自衛隊観閲式 予行を見に行きました

 10月16日(日)に朝霞の陸上自衛隊の基地で「平成28年度・自衛隊観閲式」の総合予行があり見に行きました。天候も良く会場は概算2万人の観客席が満員になりました
 観観閲官は本番の安倍総理大臣に代わり、東部方面総監の森山直正陸将の訓示で式典は始まった。(本番は10/23)
 パレードは、徒歩部隊行進4000人で、防衛大学校が先頭を務め士官服の1600名は凛々しく見えた。防衛医科大学校、高等工科学校、陸海空の部隊に続き陸海空の女性自衛官が行進をした。
 後半は280両の車両部隊の走行で、各種戦車、装甲車、誘導弾、自走砲等とさまざまな戦闘車両が続き、響きをあげた走行があった。空には航空機50機正確な時間で編隊飛行があり、パラシュート部隊の降下も見られた、圧巻の一日であった。

⑥リオ五輪パラリンピックメダリストパレードにきました。

好天の10月1日に「リオ五輪・パラリンピックメダリストパレード」があり、東京まで見に行きました。混雑が予想される銀座を避け、虎ノ門ヒルズ近くの穴場から見物しました。内村航平選手、吉田沙保里選手は見ることが出来ましたが、お目当ての福原愛ちゃんは見れなくて残念でした。
 帰りは趣味の近代建築散策で三田、霞が関、御茶ノ水界隈を見て歩きました。23,000歩の歩行になったが、休日で車の少ない都心部を縦横に歩いた充実の1日でした。

⑤友の「中谷国雄水彩画個展」に行きました

中谷さんは同期入社の友です。お誘いで他の仲間数人と9月18日に横浜そごうの9階の”ギャラリー ダダ”を訪れました。中谷さんは定年後しばらくして水彩画を習い始め、7年ほどの経歴だそうです。
 設計や物造りで鍛えた素養が開花したのか、短期間で素晴らしい作品を多く仕上げていました。良い絵画と懐かしい友に会えた充実した一日でした。

④フィットネスしています。

フィトネスクラブに9年半通い、ここで1100回の汗をかいてきた。クラブは野比海岸の端に建つ白亜の病院「パフィッシクホスピタル」に併設されている厚生労働省「指定運動療法施設」に認定されたクラブである。
 3階にあるクラブはオーシャンビューで東京湾と房総半島や行きかう船の眺めは素晴らしい。この景色を見ながら30分間のバイク乗りは気持ちが晴れ晴れする。
 週に2回~3回通った成果は、スタートの3年間で8kgのダイエットに成功した。医師の指導で糖分と間食を控えたのも大きな要因であった。おかげで体調は良く体力も現状維で元気に日常生活を送れている。

③フルタイムで仕事をしています

 防衛大学校で技術系アルバイトとして建設環境工学科学生の実験補助員をしている。定年後、日曜大工の技術を生かし丸12年の勤務だ。仕事の合間に実験で使用する装置やアタッチメントを制作、さらには教壇で使用する教材模型も作成している。
 写真はその最近の代表作だ。傑作はピサの斜塔の傾き修正模型。実際現地で使用された技術は沈下の無い側の(地下)砂をくみ上げ傾きを戻した。そして、今は傾きは止まっている。
 模型では地下の砂を下の空間に落とし、アリジゴクを作る(写真に一部が見える)。アリジゴクの穴に塔基礎の高い側が落ちむ方法をとった。砂の落下流量を調整することで上手く作動した。オープンスクール等の展示では好評を得ている。

②家族旅行、中禅寺湖のサクラソウ

 先日,家族旅行で日光中禅寺湖を訪れた。この時期,中禅寺湖の千住ヶ浜はサクラソウの花が所せましと咲く。戦前外人別荘があった所に自生し繁茂したそうである。
 ここのサクラソウは洋種で日本の花より大きく、ピンク色が濃く一面咲く花は圧巻である。鬱蒼とした森林の清らかな小川沿に咲く姿は毎年ニュースで放映される。この場所行く低公害バスは混雑がひどい。順調でも往復3時間ほどになる。
 今回は観光用モーターボートを交通手段として使い,中禅寺湖温泉から湖を縦断し片道10分、花を見る時間を含め60分で“爽快らくらくの散策”が出来た。帰路は東照宮五重塔と近くの大谷川の景勝地“含満ヶ淵”の百体の地蔵さんを参拝した。

 この組写真はは何方のパソコンにも入っている、Win「ペイント」機能を使い、サイズ縮尺、組写真作成、キャプション取込みの機能を生かし作品です。


①油壷・新井浜で海浜清掃をしました

先日,家族旅行で日光中禅寺湖を訪れた。この時期,中禅寺湖の千住ヶ浜はサクラソウの花が所せましと咲く。戦前外人別荘があった所に自生し繁茂したそうである。
 ここのサクラソウは洋種で日本の花より大きく、ピンク色が濃く一面咲く花は圧巻である。鬱蒼とした森林の清らかな小川沿に咲く姿は毎年ニュースで放映される。この場所行く低公害バスは混雑がひどい。順調でも往復3時間ほどになる。
 今回は観光用モーターボートを交通手段として使い,中禅寺湖温泉から湖を縦断し片道10分、花を見る時間を含め60分で“爽快らくらくの散策”が出来た。帰路は東照宮五重塔と近くの大谷川の景勝地“含満ヶ淵”の百体の地蔵さんを参拝した。